2021年04月

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色々なことがキツくて、どこか遠くに行ってしまいたい気分だ。


しかし、そんなことも言ってられないので頑張って働きます。

もうちょっと肩と腿と腰が回復したら、一生懸命遊びます。

でも…あんまり遠くなくていいから知床でひと夏のんびりしたいよね。

そんなわけで、5月の予定です。

CHECKシクヨロ!


<5月の店休日>

5日(水)

12日(水)

16日(日)-17日(月)

24日(月)

〖18周年記念イベント〗

5月8日(土)-5月11日(火)
*詳細未定 追ってお知らせいたします!


昨日ご紹介しましたCRAGHOPPERSのBAKPAK/BAG-なんだかにわかに人気です!
早めにお店でCheck! 仕入れ資金が乏しいのよ、GoInsane!!


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どこからどこまでが、フヨーフキュー?

昨年に続いて今年の5月₌オープン18周年もズッポリとコロナの波にのまれる感じです。

日曜日からしっかり暇すぎてAMAZONプライムでアニメばっかり見て1日をやり過ごしています。

またはYOUTUBEで新しい音楽との出会いを探す日々です。


今日の出会いは、Shannon & The Clamsです。

Shannon & The Clams=カリフォルニア州オークランドを拠点とするインディーズガレージパンクカルテットです。ドゥーワップ、クラシックR&B、ガレージサイコ、サーフの要素を組み込んだヴィンテージサウンドで知られているシャノンとクラムは、バディホリーと1960年代の女の子グループの両方と比較されています。

アサリの酒蒸し食いたい。


そんなわけで今日はCRAGHOPPERSのBAG類特集です。

ポケットやコンパートメントなどの使いやすさ、耐久性に優れた素材、CUTEなLOOKSが人気です。

もちろんいつも通り内容に見合わないリーズナブルな価格もおススメのポイントですね!



26L Kiwi Classic Rolltop Backpack



22L Kiwi Classic Backpack




1.5L Kiwi Classic Waist Pack 



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1965年 イギリス、ウエストヨークシャーのバトリーにて、ブライアン、ガスキンとロイ、ホームズが、イギリスで最初にナイロン素材を使用して、衣類を作った会社(G&H PRODUCTS社)として、創業。 その後、北極探検隊などから、装備としてのウェア製作を依頼される。 70年代には、ガスキンが自分のためも、エベレスト遠征などのウェアを製作していました。 それが市場に認められ、販路を拡大しました。 80年代に入ると、アイテムを増やすため、バンツ専業メーカーを買収して、総合アウトドア衣料メーカーとして発展しました。 その買収した会社の名前が、CRAGHOPPERS社だったので、この時に社名を、CRAGHOPPERSに変更。 1995年 イギリス以外の市場を目指すため、レガッタグループの傘下になり、本社をマンチェスターに移しました。 1997年、AQUA DRY(アクアドライ)生地を開発。 2002年 NOSQUITO(その後のNOSILIFEに発展)を防虫衣料として発売。 2006年 メリノウールを使用した衣料を発売。 2007年 ヨーロッパ市場開拓のため、ドイツ(ハンブルグ)にドイツ事務所を開設。 2008年 サバイバル番組で有名だった、ベア グリルスと提携し、衣料の提供と開発。(現在は、契約終了) 2012年 アメリカ事務所をニューハンプシャーに開設して、アメリカ市場を開拓開始。 2013年 EUROPEAN OUTDOOR CONSERVATION ASSOCIATIONに参加。 2014年 ナショナルジオグラフィック社と北米でのライセンスパートナー契約。 2015年 リサイクルポリエステルフリース製品を販売開始。 2018年 スイス、ジュネーブにある、BLUESIGN SYSTEM PARTNERに参加。 2019年 現在、世界の25か国に、販売網を展開中。 GRAGHOPPERSの創業当時は、より気象条件が厳しいアウトドア(登山)や冒険者と呼ばれる人たちに対しての、製品づくりをしていました。その頃は、このような楽しみ(苦しみ)を実現できる人はかなり裕福な階層で、ごく少数の人達の世界であったと思われます。 一般的にアウトドア衣料と呼ばれるものの購入場所は軍隊の放出品しかなかったようです。その後、その放出品が枯渇し始め、時代が変化し、一般の階層にも、アウドアの楽しみが理解されはじめた時に、CRAGHOPPERSは、一部の人だけでなく、自然や旅を楽しむ、より多くの人に対しての市場に目を向け、製品開発の方向を変更しました。 製品は価格だけではなく、その状況下において必要充分以上の性能を持ち、適切な価格で供給するという 考え方に変化していきました。 しかしながら、この事は製品の縫製を含めた品質を求めないという事ではありません。 あくまでも素材に関して出、より長く使用できる高品質な製品を作る目標は揺らぎません。 この基本的な考え方は、現在も製品づくりに反映されています。 現在もCRAGHOPPERは、基本的に高地においてのハードな登山(アルパイン、エキストリームシーン)、 に対しての衣料は、開発はしていますが、市販していません。 CRAGHOPPERSは、一部の人達だけでなく、自然を愛する、多くの人たちのブランドだという事です。 HIKE ハイキング、トレッキングと対象としたライン。 EXPLORE アウトドアトラベルを対象としたライン。 TRAVEL NOSILIFE(防虫)を中心としたライン。 70%以上リサイクル素材を使用することコミットしていますが、継続のTRAVELラインを除くと、HIKE、EXPLOREのラインは、90%はリサイクル素材を使用して、販売されます。 




雪のない季節といえば…【虫】です。山に行こうが川に行こうが、吸血昆虫に悩まされる季節です。 幾春別では虻の大群に毎夏襲われます。 温暖化に伴い、ここ北海道でも虫刺されによる感染症が毎年多く報告されるようになりました。 CRAGHOPPERSの防虫機能(防虫繊維)は、NOSILIFEといいます。 キャンプ、登山、(海外ふくむ)旅行、 水辺でのアクティビティを楽しむ時に虫刺されを防止します。 もちろん 遊びの場だけでなく、害虫に悩むホームガーデニング愛好家や農作業従事者、森林作業従事者からも大きな支持を得ています。 蚊やぶよ、ダニ(毛ダニ・家ダニ)といった人体に対して危険度が高い吸血昆虫はもちろん、虻、ハエ、アリ、ノミなどにも防虫効果を発揮します。 またその効果は洗濯を繰り返しても半永久的に継続します。 (*ここ大事です!他社製品とは耐久性=性能の継続性において大きな差があります) 繊維に特殊な虫よけ加工を施した新しい技術は無色、無臭で衣料の風合いを変えません。当然ですが人体に悪影響を及ぼすことはありません。 NOSLIFEの技術はアメリカでは、インセクトシールドの名前で販売されており、アメリカ合衆国環境保護庁に登録許可されています。



*GW及び5月の予定は明日か明後日にお知らせいたしまーす!



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どうも!

本日ようやく今シーズンのパドリングをスタート。

石灰沈着性関節炎とやらであまりの激痛で左肩が全く動かせなくなり、焦ってコンディションを整えようと東札幌から大谷地までの緩いランの帰りに激しい肉離れで左もも裏を破壊。

負傷個所をかばっているうちに古傷の腰が痛みだし、トゥルースリーパーが欲しい今日この頃です。

世の中はコロナコロナってうるせーし、平岸街道は毎日一人は挙動不審(または行動異常)の人を見かけるし、毎日お客様のご来店も少なくて苦しい経営なのにビルの上の階のあんちゃんに『儲かってそうでいいですねー』って言われるし。キャンプブームだか焚火ブームだか知らねーけど、ウチはSNOWPEAKみたいなゴミ同然の製品を高値で売るようなアコギな商売はしてないから関係ないのよ。クソみてーなブームには。

以上恒例の愚痴でした。

ともかく川に戻れて、良かった。カヤックしてないと多分、死ぬ。

温かくなったり、急に寒くなったり、それでも夜は寒かったり、コロナだったり花粉症だったりで…何をおすすめしていいのか分からないけれど、今日はSHIRTSです。


CRAGHOPPERS/NosiLife Adventure II Long-Sleeved&Short-Sleeve Shirt

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世界中で信頼性の高いサンプロテクションとアンチインセクト性能を発揮する、比類なきアドベンチャーシャツです。軽量のリップストップ構造は、肌からの水分を逃がして効果的に冷却し、最も粘着性の高いコンディションでも防臭効果を発揮します。



来たる夏に! すでに気温が温かい内地以南の方に! ORDER HERE!



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夜やちょっと肌寒い日のためにこのシャツの上にはSHELL-JKTやADENTURE-JKTの組み合わせをおすすめいたします!


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=CRAGHOPPERS =


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1965年 イギリス、ウエストヨークシャーのバトリーにて、ブライアン、ガスキンとロイ、ホームズが、イギリスで最初にナイロン素材を使用して、衣類を作った会社(G&H PRODUCTS社)として、創業。 その後、北極探検隊などから、装備としてのウェア製作を依頼される。 70年代には、ガスキンが自分のためも、エベレスト遠征などのウェアを製作していました。 それが市場に認められ、販路を拡大しました。 80年代に入ると、アイテムを増やすため、バンツ専業メーカーを買収して、総合アウトドア衣料メーカーとして発展しました。 その買収した会社の名前が、CRAGHOPPERS社だったので、この時に社名を、CRAGHOPPERSに変更。 1995年 イギリス以外の市場を目指すため、レガッタグループの傘下になり、本社をマンチェスターに移しました。 1997年、AQUA DRY(アクアドライ)生地を開発。 2002年 NOSQUITO(その後のNOSILIFEに発展)を防虫衣料として発売。 2006年 メリノウールを使用した衣料を発売。 2007年 ヨーロッパ市場開拓のため、ドイツ(ハンブルグ)にドイツ事務所を開設。 2008年 サバイバル番組で有名だった、ベア グリルスと提携し、衣料の提供と開発。(現在は、契約終了) 2012年 アメリカ事務所をニューハンプシャーに開設して、アメリカ市場を開拓開始。 2013年 EUROPEAN OUTDOOR CONSERVATION ASSOCIATIONに参加。 2014年 ナショナルジオグラフィック社と北米でのライセンスパートナー契約。 2015年 リサイクルポリエステルフリース製品を販売開始。 2018年 スイス、ジュネーブにある、BLUESIGN SYSTEM PARTNERに参加。 2019年 現在、世界の25か国に、販売網を展開中。 GRAGHOPPERSの創業当時は、より気象条件が厳しいアウトドア(登山)や冒険者と呼ばれる人たちに対しての、製品づくりをしていました。その頃は、このような楽しみ(苦しみ)を実現できる人はかなり裕福な階層で、ごく少数の人達の世界であったと思われます。 一般的にアウトドア衣料と呼ばれるものの購入場所は軍隊の放出品しかなかったようです。その後、その放出品が枯渇し始め、時代が変化し、一般の階層にも、アウドアの楽しみが理解されはじめた時に、CRAGHOPPERSは、一部の人だけでなく、自然や旅を楽しむ、より多くの人に対しての市場に目を向け、製品開発の方向を変更しました。 製品は価格だけではなく、その状況下において必要充分以上の性能を持ち、適切な価格で供給するという 考え方に変化していきました。 しかしながら、この事は製品の縫製を含めた品質を求めないという事ではありません。 あくまでも素材に関して出、より長く使用できる高品質な製品を作る目標は揺らぎません。 この基本的な考え方は、現在も製品づくりに反映されています。 現在もCRAGHOPPERは、基本的に高地においてのハードな登山(アルパイン、エキストリームシーン)、 に対しての衣料は、開発はしていますが、市販していません。 CRAGHOPPERSは、一部の人達だけでなく、自然を愛する、多くの人たちのブランドだという事です。 HIKE ハイキング、トレッキングと対象としたライン。 EXPLORE アウトドアトラベルを対象としたライン。 TRAVEL NOSILIFE(防虫)を中心としたライン。 70%以上リサイクル素材を使用することコミットしていますが、継続のTRAVELラインを除くと、HIKE、EXPLOREのラインは、90%はリサイクル素材を使用して、販売されます。


雪のない季節といえば…【虫】です。山に行こうが川に行こうが、吸血昆虫に悩まされる季節です。 幾春別では虻の大群に毎夏襲われます。 温暖化に伴い、ここ北海道でも虫刺されによる感染症が毎年多く報告されるようになりました。 CRAGHOPPERSの防虫機能(防虫繊維)は、NOSILIFEといいます。 キャンプ、登山、(海外ふくむ)旅行、 水辺でのアクティビティを楽しむ時に虫刺されを防止します。 もちろん 遊びの場だけでなく、害虫に悩むホームガーデニング愛好家や農作業従事者、森林作業従事者からも大きな支持を得ています。 蚊やぶよ、ダニ(毛ダニ・家ダニ)といった人体に対して危険度が高い吸血昆虫はもちろん、虻、ハエ、アリ、ノミなどにも防虫効果を発揮します。 またその効果は洗濯を繰り返しても半永久的に継続します。 (*ここ大事です!他社製品とは耐久性=性能の継続性において大きな差があります) 繊維に特殊な虫よけ加工を施した新しい技術は無色、無臭で衣料の風合いを変えません。当然ですが人体に悪影響を及ぼすことはありません。 NOSLIFEの技術はアメリカでは、インセクトシールドの名前で販売されており、アメリカ合衆国環境保護庁に登録許可されています。
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CRAGHOPPERS/Peri Hooded Jacket


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今日も寒いので再度OFFER!

SweatのZipHoodyを買うよりもお得感と、マルチに使用できる機能性がウリですね。

Sleek and stylish look!!

ソフトタッチのフラットフェイス・マールフリース素材を使用した快適なジャケット「Peri」は、肌寒い日のOUTERとしての着用はもちろん、寒冷な季節には素材の柔らかさとしなやかさ、そしてすっきりとしたスタイリングで防水性のあるシェルの下にも違和感なくと着こなせます。

この時期のOUTERにも、TEEシャツの季節の朝晩の軽く羽織る1着としても、夏場のオーバーナイト・キャンピングにも幅広く使っていただけると思います。

裏地は起毛、表地はニットのまま起毛無しなので、ヴィジュアル的にもどのシーズンでも違和感なく着ていただけます。




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=CRAGHOPPERS =


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1965年 イギリス、ウエストヨークシャーのバトリーにて、ブライアン、ガスキンとロイ、ホームズが、イギリスで最初にナイロン素材を使用して、衣類を作った会社(G&H PRODUCTS社)として、創業。 その後、北極探検隊などから、装備としてのウェア製作を依頼される。 70年代には、ガスキンが自分のためも、エベレスト遠征などのウェアを製作していました。 それが市場に認められ、販路を拡大しました。 80年代に入ると、アイテムを増やすため、バンツ専業メーカーを買収して、総合アウトドア衣料メーカーとして発展しました。 その買収した会社の名前が、CRAGHOPPERS社だったので、この時に社名を、CRAGHOPPERSに変更。 1995年 イギリス以外の市場を目指すため、レガッタグループの傘下になり、本社をマンチェスターに移しました。 1997年、AQUA DRY(アクアドライ)生地を開発。 2002年 NOSQUITO(その後のNOSILIFEに発展)を防虫衣料として発売。 2006年 メリノウールを使用した衣料を発売。 2007年 ヨーロッパ市場開拓のため、ドイツ(ハンブルグ)にドイツ事務所を開設。 2008年 サバイバル番組で有名だった、ベア グリルスと提携し、衣料の提供と開発。(現在は、契約終了) 2012年 アメリカ事務所をニューハンプシャーに開設して、アメリカ市場を開拓開始。 2013年 EUROPEAN OUTDOOR CONSERVATION ASSOCIATIONに参加。 2014年 ナショナルジオグラフィック社と北米でのライセンスパートナー契約。 2015年 リサイクルポリエステルフリース製品を販売開始。 2018年 スイス、ジュネーブにある、BLUESIGN SYSTEM PARTNERに参加。 2019年 現在、世界の25か国に、販売網を展開中。 GRAGHOPPERSの創業当時は、より気象条件が厳しいアウトドア(登山)や冒険者と呼ばれる人たちに対しての、製品づくりをしていました。その頃は、このような楽しみ(苦しみ)を実現できる人はかなり裕福な階層で、ごく少数の人達の世界であったと思われます。 一般的にアウトドア衣料と呼ばれるものの購入場所は軍隊の放出品しかなかったようです。その後、その放出品が枯渇し始め、時代が変化し、一般の階層にも、アウドアの楽しみが理解されはじめた時に、CRAGHOPPERSは、一部の人だけでなく、自然や旅を楽しむ、より多くの人に対しての市場に目を向け、製品開発の方向を変更しました。 製品は価格だけではなく、その状況下において必要充分以上の性能を持ち、適切な価格で供給するという 考え方に変化していきました。 しかしながら、この事は製品の縫製を含めた品質を求めないという事ではありません。 あくまでも素材に関して出、より長く使用できる高品質な製品を作る目標は揺らぎません。 この基本的な考え方は、現在も製品づくりに反映されています。 現在もCRAGHOPPERは、基本的に高地においてのハードな登山(アルパイン、エキストリームシーン)、 に対しての衣料は、開発はしていますが、市販していません。 CRAGHOPPERSは、一部の人達だけでなく、自然を愛する、多くの人たちのブランドだという事です。 HIKE ハイキング、トレッキングと対象としたライン。 EXPLORE アウトドアトラベルを対象としたライン。 TRAVEL NOSILIFE(防虫)を中心としたライン。 70%以上リサイクル素材を使用することコミットしていますが、継続のTRAVELラインを除くと、HIKE、EXPLOREのラインは、90%はリサイクル素材を使用して、販売されます。


雪のない季節といえば…【虫】です。山に行こうが川に行こうが、吸血昆虫に悩まされる季節です。 幾春別では虻の大群に毎夏襲われます。 温暖化に伴い、ここ北海道でも虫刺されによる感染症が毎年多く報告されるようになりました。 CRAGHOPPERSの防虫機能(防虫繊維)は、NOSILIFEといいます。 キャンプ、登山、(海外ふくむ)旅行、 水辺でのアクティビティを楽しむ時に虫刺されを防止します。 もちろん 遊びの場だけでなく、害虫に悩むホームガーデニング愛好家や農作業従事者、森林作業従事者からも大きな支持を得ています。 蚊やぶよ、ダニ(毛ダニ・家ダニ)といった人体に対して危険度が高い吸血昆虫はもちろん、虻、ハエ、アリ、ノミなどにも防虫効果を発揮します。 またその効果は洗濯を繰り返しても半永久的に継続します。 (*ここ大事です!他社製品とは耐久性=性能の継続性において大きな差があります) 繊維に特殊な虫よけ加工を施した新しい技術は無色、無臭で衣料の風合いを変えません。当然ですが人体に悪影響を及ぼすことはありません。 NOSLIFEの技術はアメリカでは、インセクトシールドの名前で販売されており、アメリカ合衆国環境保護庁に登録許可されています。
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思ったんだけどね。

『コロナでリモートワークだったり、旅行や遊びに出かけることがないから、人と会う機会が減ったから…etc』とかの理由で服が売れていないとか、キャンプ用品や釣り具、自転車が人気あるとかなんとか。

ホントかよって? ちょっと思いますね。

確かに知り合いのお店ではSUPがバカ売れしたり、札幌市内の自転車店では創業以来最高の売り上げだった話とか、キャンプ道具が飛ぶように売れてるとか、耳にします。

GoInsaneでもSkateboard人気がまずまずだったりで、コロナの悪い影響ばかりじゃないよって事なんでしょうけど、どうかね?


まー、いいけどね。

キャンプや釣りや自転車のことはひとまず置いといてもさ、服ってそういうもの?

人に会おうが会うまいが、会社に行こうか行くまいが、遠くまで旅行に行っても行かなくても、洋服は着るでしょうし、お金払って買って着るのに【なんでもいい】はないでしょ?

服を着る、気に入った服を選んで着こなすっていうのは、洋服であろうが和服であろうがそれ以外の服であろうが、楽しみの一つだし、自己表現だと思うんですね。自己表現といっても、どちらかといえば自分に向けた自己満足的なものに僕はなりますけど。

誰かに見られて恥ずかしくないとか、皆着てるからとか、有名だったり高い服を着てオダちたいとかではなく、それがどこの服であれ毎日自分の気分を高揚させてくれるものだったり、気候や行動に合わせて身体を保護する本来的な目的だったり、自分が自分のために着るものでしょう。選ぶものでしょう。

山や川=OUTDOORでの遊び、釣りやキャンプであれ、ストリートの遊びもTPOはなくとも必要かつ有効な機能は大事です。同時にお気に入りの服で外に遊びに行くときの気分もすごく大事かなって思います。

例えば近所を散歩したり、夕飯のお買い物ついでにちょっとブラってしたり、リモートじゃなくリアル出勤でも、【なんでもいい】よりは【お気に入り】を着てドアの外に行くほうが気分良くなりません?

確かに多くのアパレルメーカーは現在流行している服を作り、ショップは流行のモノ、流行しているメーカー/ブランドを店頭でもネットでもプッシュしてきます。

まるで流行に乗らないのがいけない事かのように、メディアも【今人気の】や【巷で流行中】な何かしらを煽ってきます。

そして、外出自粛が続き外出が減ると【洋服売れてない】とか【高い洋服を買うのは意味がない】などと無責任な発信をしてきます。

そもそもが!他人に見せるために服を着るわけじゃないし、流行っているからという理由だけでモノを買ったり選んだりしない人にとっては、何言ってんだろ?って事です。

お前らがそう思うからって、<みんなそうでしょ>って感じでしゃべるのやめれ。

無駄に高い服や流行の服を買う必要は全然ないけれど、外で遊ぶのが好きな僕たちはどうしても必要な服や道具があるし、そこに求める機能と同じくらいデザインや雰囲気は気に入って使うために大事なのよ。

えーっと…結局何が言いたいんだろう、僕?

そうだ!だからしっかり服は選んで気にいるいいモノ買いましょう。できればGoInsaneで買いましょうって事です。

女性がいつまでも綺麗でいたいように、男だっていつまでもカッコよくありたいんです。そのカッコよさを流行や価格やブランドで決められたくなくて、他人の基準で決められたくなくて、自分の中のカッコいいかどうかの基準を無くさないで持ち続けてほしいなって希望が僕にはあって、そのためにGoInsaneがあって、そのために僕は外の遊びに人を誘っているのだねって話です。

まとまった…か?

僕はガキでオタクだから、知らない奴のことはどうでもいいんです。同じものが好きだったり、同じ遊びをやってたり、感覚の近しい友達や仲間に自分の服や道具を自慢したり、自慢しあったりしたいんです。

以上。とりあえず、今日の無駄話はそんなところです。

さて本題です。

今日も寒いのでお勧めのHoodedJacketをご紹介しようかなと思ったんですが、今店頭で充実しつつもサイズ切れが近日中に起こりそうな事態が明白なBottomsをOfferします。

最初の二つはCraghoppersの新作=NosiLife Cargo II TrousersNosiLife Santos Trousers - Blue Navy

どちらもSpring/Summerに最適な、デイリーユースからアウトドアでの遊びにばっちりな、MountainTo BarなBottomsです!

OUTDOORメーカーやワークウェアメーカーの機能型ODパンツってダサいの多いですよね。
機能的なデイテールあるのはともかく、ともかくっていうかそれは当たり前として…形さ!

ちゃんとしたデザイナーやまともなパタンナーはいますか? 
って思う形のダサいパンツ多いです。(個人の感想です)

どのODメーカーもおばちゃんが穿くジョッパーみたいな形か、なんていうか取り留めないモッタリした太からず細からずみたいな形か。

ネルシャツをウェストにインしてバンダナハチマキしたおっさんしか似合わねーよって感じのパンツばかりに見えます。(僕が老眼が進んでそう見えるだけかもしれません)


そこ行くとね!今からご紹介するCraghoppersのBottomsはそれはそれは形がカッコいいだけでなく、もちろん機能性にこだわっているだけではなく、タイムレスな、普遍性のあるシルエットのいいBottomsなんですね。(好き嫌いはあるでしょうけどね)

今回はどちらも少し細身のStylish。






NosiLife Santos Trousers - Blue Navyはご覧の通り少し細身のシルエットを持つプレーンな5ポケット・パンツ。もちろんフルストレッチにNosiLife(防虫機能)で外遊びに使わないのはもったいないくらい。街着として選んでいただいた方もちょっとOutsideにお出かけしたくなるはず。




NosiLife Cargo II TrousersはこれもまたStylishな、他では見られないカーゴパンツです。NosiLife(防虫機能)、stretchはもちろんですが細かく考えられて配置されたポケットが特徴です。無理にでもポケット使いたくなりますね。
 



続いてはGoInsaneの定番=JUNGMAVENから2-Item。

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CampyPantsはその名前が懐かしい。ゆったりとした腿の渡りとタイトな裾幅が動きやすさも実現しています。基本OutdoorでのPnatsとは謳ってませんが、外での遊びでもかなり使っていただけると思います。そして何より穿いてて楽すぎです。きっと一度穿くとやめられません。(ウェストにゴム入ってるし)もう1本欲しくなります。なので4色ご用意しています。

 

 
TyeePantsCampyPantsに比べると細身に見えますが、そのリラックスしたスタイルは見た目だけではなくハキゴコチも最高です。こちらはウエストは伸縮無しですが、ドローコードで調整します。




他にもVERTIGO DESIGNSのカーゴやサプレックスナイロンのパンツなどWeb-Shop掲載のない=店頭販売のみのBottomsもおススメあります!(こちらは太めで形が独特のためご試着いただいたほうがいいという判断で、店頭のみでの販売です) ご来店難しい方は写真などお送りしますのでお気軽にお問い合わせくださいね。

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=CRAGHOPPERS =

1965年 イギリス、ウエストヨークシャーのバトリーにて、ブライアン、ガスキンとロイ、ホームズが、イギリスで最初にナイロン素材を使用して、衣類を作った会社(G&H PRODUCTS社)として、創業。 その後、北極探検隊などから、装備としてのウェア製作を依頼される。 70年代には、ガスキンが自分のためも、エベレスト遠征などのウェアを製作していました。 それが市場に認められ、販路を拡大しました。 80年代に入ると、アイテムを増やすため、バンツ専業メーカーを買収して、総合アウトドア衣料メーカーとして発展しました。 その買収した会社の名前が、CRAGHOPPERS社だったので、この時に社名を、CRAGHOPPERSに変更。 1995年 イギリス以外の市場を目指すため、レガッタグループの傘下になり、本社をマンチェスターに移しました。 1997年、AQUA DRY(アクアドライ)生地を開発。 2002年 NOSQUITO(その後のNOSILIFEに発展)を防虫衣料として発売。 2006年 メリノウールを使用した衣料を発売。 2007年 ヨーロッパ市場開拓のため、ドイツ(ハンブルグ)にドイツ事務所を開設。 2008年 サバイバル番組で有名だった、ベア グリルスと提携し、衣料の提供と開発。(現在は、契約終了) 2012年 アメリカ事務所をニューハンプシャーに開設して、アメリカ市場を開拓開始。 2013年 EUROPEAN OUTDOOR CONSERVATION ASSOCIATIONに参加。 2014年 ナショナルジオグラフィック社と北米でのライセンスパートナー契約。 2015年 リサイクルポリエステルフリース製品を販売開始。 2018年 スイス、ジュネーブにある、BLUESIGN SYSTEM PARTNERに参加。 2019年 現在、世界の25か国に、販売網を展開中。 GRAGHOPPERSの創業当時は、より気象条件が厳しいアウトドア(登山)や冒険者と呼ばれる人たちに対しての、製品づくりをしていました。その頃は、このような楽しみ(苦しみ)を実現できる人はかなり裕福な階層で、ごく少数の人達の世界であったと思われます。 一般的にアウトドア衣料と呼ばれるものの購入場所は軍隊の放出品しかなかったようです。その後、その放出品が枯渇し始め、時代が変化し、一般の階層にも、アウドアの楽しみが理解されはじめた時に、CRAGHOPPERSは、一部の人だけでなく、自然や旅を楽しむ、より多くの人に対しての市場に目を向け、製品開発の方向を変更しました。 製品は価格だけではなく、その状況下において必要充分以上の性能を持ち、適切な価格で供給するという 考え方に変化していきました。 しかしながら、この事は製品の縫製を含めた品質を求めないという事ではありません。 あくまでも素材に関して出、より長く使用できる高品質な製品を作る目標は揺らぎません。 この基本的な考え方は、現在も製品づくりに反映されています。 現在もCRAGHOPPERは、基本的に高地においてのハードな登山(アルパイン、エキストリームシーン)、 に対しての衣料は、開発はしていますが、市販していません。 CRAGHOPPERSは、一部の人達だけでなく、自然を愛する、多くの人たちのブランドだという事です。 HIKE ハイキング、トレッキングと対象としたライン。 EXPLORE アウトドアトラベルを対象としたライン。 TRAVEL NOSILIFE(防虫)を中心としたライン。 70%以上リサイクル素材を使用することコミットしていますが、継続のTRAVELラインを除くと、HIKE、EXPLOREのラインは、90%はリサイクル素材を使用して、販売されます。


雪のない季節といえば…【虫】です。山に行こうが川に行こうが、吸血昆虫に悩まされる季節です。 幾春別では虻の大群に毎夏襲われます。 温暖化に伴い、ここ北海道でも虫刺されによる感染症が毎年多く報告されるようになりました。 CRAGHOPPERSの防虫機能(防虫繊維)は、NOSILIFEといいます。 キャンプ、登山、(海外ふくむ)旅行、 水辺でのアクティビティを楽しむ時に虫刺されを防止します。 もちろん 遊びの場だけでなく、害虫に悩むホームガーデニング愛好家や農作業従事者、森林作業従事者からも大きな支持を得ています。 蚊やぶよ、ダニ(毛ダニ・家ダニ)といった人体に対して危険度が高い吸血昆虫はもちろん、虻、ハエ、アリ、ノミなどにも防虫効果を発揮します。 またその効果は洗濯を繰り返しても半永久的に継続します。 (*ここ大事です!他社製品とは耐久性=性能の継続性において大きな差があります) 繊維に特殊な虫よけ加工を施した新しい技術は無色、無臭で衣料の風合いを変えません。当然ですが人体に悪影響を及ぼすことはありません。 NOSLIFEの技術はアメリカでは、インセクトシールドの名前で販売されており、アメリカ合衆国環境保護庁に登録許可されています。


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=JUNGMAVEN=

カリフォルニア州ロサンゼルスでデザイン・制作された JUNGMAVENは、高品質のヘンプとオーガニックコットンを使用して、プレミアムTシャツ、スウェット、アクセサリーを製造しています。 Jungmavenの創設者Robert Jungmannは、1993年から大麻繊維と天然染料を使って衣類その他を生産しています。2020年までにHemp Teeで誰もが着用し、気候変動を緩和するというビジョンを示すスローガンを発表しました。

Robertは1993年にMANASTASHをワシントン州で立ち上げ、1999年にMANASTASHのブランドネームを売却、より多くの人に大麻製品の有用性と安全性、そして大麻繊維の持つ機能性による快適さを広く伝えていくため、JUNGMAVENを設立しました。
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